売上高
個別
- 2021年3月31日
- 47億3800万
- 2022年3月31日 +5.66%
- 50億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2022/06/28 11:08
2 地域ごとの情報グラビア関連 フレキソ関連 オフセット関連 合計 外部顧客への売上高 3,080 1,075 582 4,738
(1)売上高 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/06/28 11:08
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度26%、当事業年度26%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度74%、当事業年度74%であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2022/06/28 11:08
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- これにより、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、商品又は製品の国内の販売において、出荷時から当該商品又は製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。2022/06/28 11:08
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しておりますが、当事業年度の売上高、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響はありません。また、繰越利益剰余金の当期首残高への影響もありません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/06/28 11:08
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報当事業年度 その他の収益 - 外部顧客への売上高 5,006
当社では、印刷用インキ事業においては、主に印刷用インキ及び付帯する化学製品の製造・販売並びに印刷用機械、器具、材料などの仕入・販売を行っております。これら商品及び製品等の販売については、約束した財の引渡時点において顧客が当該財に対する支配を獲得し、履行義務が充足されたものと判断していることから、「収益認識に関する会計基準の適用指針」第98項に定める代替的な取扱いを適用し、出荷時から当該商品又は製品の引渡時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。 - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2022/06/28 11:08
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/06/28 11:08
当社の目標とする経営指標としては、令和3年4月から令和6年3月の中期3年計画において、ROE9%以上と売上高54億円を掲げておりました。
なお、この中期3年計画の初年(令和3年)度の経営環境による判断にて、令和4年を初年度とした令和7年3月までの中期3年計画において、目標とする経営指標を売上高57億5千万円、営業利益率3.6%に変更しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (b)経営成績2022/06/28 11:08
当事業年度の売上高は、5,006百万円(前年同期比5.7%増)となりました。また、利益につきましては、営業利益は19百万円(前年同期比61.0%減)、経常利益は114百万円(前年同期比29.9%減)、当期純利益は82百万円(前年同期比30.0%減)となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #9 製品及びサービスごとの情報
- 2022/06/28 11:08
グラビア関連 フレキソ関連 オフセット関連 合計 外部顧客への売上高 3,327 1,108 570 5,006