半期報告書-第126期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
有報資料
当中間会計期間の研究開発活動は、印刷業界の市場ニーズにタイムリーに対応する中で、独自性のある研究開発による、特に環境をテーマとした製品の開発を行っております。
研究開発費の総額は7千2百万円であります。
製品種別ごとの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。
(オフセット関連)
枚葉オフセットインキの高品質化と高速印刷対応に取り組みました。また、光沢を追求したニスや低臭オフセットインキの開発に取り組みました。
研究開発費の金額は、9百万円であります。
(グラビア関連)
主力製品であるポリオレフィン用グラビアインキの品質向上に取り組みました。また、環境対応として高速印刷可能な水性グラビアインキの開発に取り組みました。新製品開発としてホログラム蒸着色素材、金属蒸着色素材の生産技術開発及びそれを用いたインキの開発に取り組みました。
研究開発費の金額は、5千3百万円であります。
(フレキソ関連)
段ボール用フレキソインキの高濃度化と印刷作業適性向上の開発を進めました。特に超高濃度インキや水性高輝度金・銀インキの開発と環境対応した食品容器用ニスの開発に取り組みました。
研究開発費の金額は、8百万円であります。
研究開発費の総額は7千2百万円であります。
製品種別ごとの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。
(オフセット関連)
枚葉オフセットインキの高品質化と高速印刷対応に取り組みました。また、光沢を追求したニスや低臭オフセットインキの開発に取り組みました。
研究開発費の金額は、9百万円であります。
(グラビア関連)
主力製品であるポリオレフィン用グラビアインキの品質向上に取り組みました。また、環境対応として高速印刷可能な水性グラビアインキの開発に取り組みました。新製品開発としてホログラム蒸着色素材、金属蒸着色素材の生産技術開発及びそれを用いたインキの開発に取り組みました。
研究開発費の金額は、5千3百万円であります。
(フレキソ関連)
段ボール用フレキソインキの高濃度化と印刷作業適性向上の開発を進めました。特に超高濃度インキや水性高輝度金・銀インキの開発と環境対応した食品容器用ニスの開発に取り組みました。
研究開発費の金額は、8百万円であります。