有価証券報告書-第128期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
有報資料
当事業年度の研究開発活動は、印刷業界の市場ニーズにタイムリーに対応する中で、独自性のある研究開発による製品の開発を行っております。
研究開発費の総額は1億8千1百万円であります。
製品種別ごとの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。
(オフセット関連)
枚葉オフセットインキの集約とUVインキの生産の効率化及びオフセットインキ全般の品質向上に取り組みました。
研究開発費の金額は、2千1百万円であります。
(グラビア関連)
主力製品であるポリオレフィン用グラビアインキの品質向上に取り組みました。新製品開発としては、ホログラムインキや環境対応インキ及び塗料分散に取り組みました。
研究開発費の金額は、1億2千4百万円であります。
(フレキソ関連)
段ボール用フレキソインキの高濃度化と高希釈適性の向上に取り組みました。新製品開発としては、高輝度インキやフィルム用水性インキに取り組みました。
研究開発費の金額は、3千5百万円であります。
研究開発費の総額は1億8千1百万円であります。
製品種別ごとの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。
(オフセット関連)
枚葉オフセットインキの集約とUVインキの生産の効率化及びオフセットインキ全般の品質向上に取り組みました。
研究開発費の金額は、2千1百万円であります。
(グラビア関連)
主力製品であるポリオレフィン用グラビアインキの品質向上に取り組みました。新製品開発としては、ホログラムインキや環境対応インキ及び塗料分散に取り組みました。
研究開発費の金額は、1億2千4百万円であります。
(フレキソ関連)
段ボール用フレキソインキの高濃度化と高希釈適性の向上に取り組みました。新製品開発としては、高輝度インキやフィルム用水性インキに取り組みました。
研究開発費の金額は、3千5百万円であります。