半期報告書-第131期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
有報資料
当中間会計期間の研究開発活動は、印刷業界の市場ニーズにタイムリーに対応する中で、独自性のある研究開発による、特に環境をテーマとした製品の開発を行っております。
研究開発費の総額は86百万円であります。
製品種別ごとの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。
(グラビア関連)
主力製品である表刷り用グラビアインキにおいて、ノントルエンタイプの品質向上と安定化及び植物由来タイプの開発と改良に取り組みました。また、医薬品包装のアルミ箔用インキの開発に取り組みました。
研究開発費の金額は、50百万円であります。
(フレキソ関連)
段ボール用フレキソインキの品質向上と高濃度品の安定化及び植物由来インキの開発に取り組みました。また、フィルム用水性インキの開発に取り組みました。
研究開発費の金額は、36百万円であります。
研究開発費の総額は86百万円であります。
製品種別ごとの研究開発活動を示すと、次のとおりであります。
(グラビア関連)
主力製品である表刷り用グラビアインキにおいて、ノントルエンタイプの品質向上と安定化及び植物由来タイプの開発と改良に取り組みました。また、医薬品包装のアルミ箔用インキの開発に取り組みました。
研究開発費の金額は、50百万円であります。
(フレキソ関連)
段ボール用フレキソインキの品質向上と高濃度品の安定化及び植物由来インキの開発に取り組みました。また、フィルム用水性インキの開発に取り組みました。
研究開発費の金額は、36百万円であります。