- #1 その他、財務諸表等(連結)
最近の業績の概要
第21期事業年度の第3四半期累計期間(平成26年1月1日から平成26年9月30日まで)における売上高の見込みは以下のとおりであります。なお、下記の数値については決算処理確定前の暫定数値であり変動する可能性があります。
また、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく監査法人の四半期レビューは終了しておりません。
2014/10/28 10:03- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2014/10/28 10:03- #3 業績等の概要
さらに、平成25年1月に1施設に対し、新サービスである「教養娯楽セット」(介護老人保健施設等入所者へのレクリエーション提供サービス)をテストスタートさせました。
以上の結果、当事業年度の売上高は6,024,780千円(前年同期比30.9%増)、営業利益は402,689千円(同31.7%増)、経常利益は401,000千円(同29.7%増)となり、当期純利益は247,794千円(同34.2%増)となりました。
第21期第2四半期累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日)
2014/10/28 10:03- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べ流動資産が516,441千円増加し、固定資産が14,221千円増加した結果、資産の部は530,662千円増加し、2,267,937千円となりました。
主な増加要因は、CSセット利用者の増加に伴う売上高の増加により、現金及び預金が178,778千円、売掛金が197,438千円、未収入金が88,500千円、商品が59,161千円増加するとともに、支店の新設及び移転に伴い、敷金が17,940千円増加したことであります。
(負債)
2014/10/28 10:03