営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2012年12月31日
- 3億579万
- 2013年12月31日 +31.69%
- 4億268万
- 2014年6月30日 -50.18%
- 2億61万
有報情報
- #1 業績等の概要
- さらに、平成25年1月に1施設に対し、新サービスである「教養娯楽セット」(介護老人保健施設等入所者へのレクリエーション提供サービス)をテストスタートさせました。2014/10/28 10:03
以上の結果、当事業年度の売上高は6,024,780千円(前年同期比30.9%増)、営業利益は402,689千円(同31.7%増)、経常利益は401,000千円(同29.7%増)となり、当期純利益は247,794千円(同34.2%増)となりました。
第21期第2四半期累計期間(自 平成26年1月1日 至 平成26年6月30日) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の販売費及び一般管理費は、前事業年度に比べ298,031千円増加の1,252,223千円(前年同期比31.2%増)となりました。主な増加要因は、従業員数の増加による給与手当の増加100,859千円、CSセット導入施設数の増加に伴う物流や請求に係る外注費の増加33,828千円、売上債権回収に係る収納代行業者手数料を主とした支払手数料の増加23,606千円であります。2014/10/28 10:03
(営業利益)
当事業年度の営業利益は、前事業年度に比べ96,899千円増加の402,689千円(前年同期比31.7%増)となりました。営業利益率は、前事業年度の6.6%から6.7%とほぼ横ばいの推移となりました。これは、売上総利益の増加率と販売費及び一般管理費の増加率がほぼ同等であったことによるものであります。