当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2015年3月31日
- 9584万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした環境の中、当社は、介護医療関連事業の主力サービスである「CS(ケア・サポート)セット」を、より普及・拡大させるために、全営業拠点を挙げて積極的に施設(病院及び介護老人保健施設等)に対して営業活動を展開してまいりました。なお、当社の営業拠点数は、平成27年3月に埼玉県さいたま市大宮区にさいたま支店を開設したことにより10拠点になりました。これにより、新規導入の施設数は26施設となり、当第1四半期累計期間末のCSセット導入施設数は536施設となりました。2015/05/13 9:16
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は2,074,124千円、営業利益は157,567千円、経常利益は158,481千円、四半期純利益は95,841千円となりました。
(2)財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/13 9:16
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
当第1四半期累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり四半期純利益金額 26.15円 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 95,841 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 95,841 普通株式の期中平均株式数(株) 3,665,000 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 25.40円 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - 普通株式増加数(株) 108,488 (うち新株予約権(株)) (108,488) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 -