流動資産
連結
- 2018年12月31日
- 69億9291万
- 2019年12月31日 +19.08%
- 83億2714万
個別
- 2018年12月31日
- 59億6585万
- 2019年12月31日 +21.67%
- 72億5854万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、9,236,452千円となり、前連結会計年度末と比べて1,412,012千円増加しました。2021/03/24 13:01
このうち、流動資産は8,327,140千円となり、前連結会計年度末と比べて1,334,223千円増加しました。これは主に、貸倒引当金が73,689千円増加(引当金のため流動資産の残高は減少)したものの、現金及び預金が414,678千円、売掛金が301,777千円、未収入金が516,906千円増加したためであります。
一方、固定資産は、909,311千円となり、前連結会計年度末と比べて77,788千円増加しました。これは主に無形固定資産が43,084千円減少したものの、有形固定資産が9,375千円、投資その他の資産が111,497千円増加したためであります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果関係注記を変更しております。2021/03/24 13:01
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」142,223千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」164,148千円に含めて表示しております。
(損益計算書) - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果関係注記を変更しております。また、これに伴い、前連結会計年度において、「投資その他の資産」の「その他」に含めていた「繰延税金資産」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。2021/03/24 13:01
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」157,252千円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」179,177千円に含めて表示しております。