純資産
連結
- 2017年12月31日
- 34億9702万
- 2018年12月31日 +21.89%
- 42億6267万
- 2019年12月31日 +17.79%
- 50億2102万
個別
- 2017年12月31日
- 33億9584万
- 2018年12月31日 +20.09%
- 40億7805万
- 2019年12月31日 +15.23%
- 46億9908万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、4,215,428千円となり、前連結会計年度末と比べて653,664千円増加しました。これは主に、買掛金が594,230千円増加したためであります。2021/03/24 13:01
(純資産)
当連結会計年度末の純資産合計は、5,021,024千円となり、前連結会計年度末に比べて758,348千円の増加となりました。自己資本比率は前連結会計年度末から比べて0.2%上昇し、54.4%となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のないもの2021/03/24 13:01
移動平均法による原価法により算定しております。但し、外貨建その他有価証券は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。
(2)たな卸資産の評価基準及び評価方法 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/03/24 13:01
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表等規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のないもの2021/03/24 13:01
移動平均法による原価法により算定しております。但し、外貨建その他有価証券は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は評価差額として処理しております。また、評価差額は、全部純資産直入法により処理しております。
② たな卸資産 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/03/24 13:01
4.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 4,262,675 5,021,024 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 18,207 - (うち新株予約権(千円)) (18,207) (-)