売上高
連結
- 2018年12月31日
- 185億8530万
- 2019年12月31日 +15.78%
- 215億1866万
個別
- 2018年12月31日
- 164億7445万
- 2019年12月31日 +15.02%
- 189億4834万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/03/24 13:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,095,049 10,340,061 15,761,528 21,518,666 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 435,217 780,667 1,133,259 1,501,385 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/03/24 13:01
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を
省略しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/03/24 13:01
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略し
ております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/03/24 13:01
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② 収益性の改善2021/03/24 13:01
CSセットは、サービス提供を行う施設ごとに各種の仕様決定を行うオーダーメイドタイプのサービスです。利用者へ提供するプランの内容(日額単価、衣類・タオル類の品目・品質等、日常生活用品の品目等)や運営方法(注文受付方法、納品・在庫管理方法等)は、施設や取引業者等との協議の上で個別に決定しております。当社グループは、これまで蓄積してきたノウハウにより採算ラインを判断し各種仕様の検討、提案を行うことにより、収益を確保しておりますが、社員教育不足等によって採算ラインの判断を誤るケースも一部生じております。また、CSセットのニーズの多様化等によって、施設に常駐の受付スタッフを配置することや、日常生活用品の納品業務を外部委託すること等によって売上原価率もしくは売上高販管費比率が押し上げられる傾向にあります。
生産性の高い組織へと変化させ、さらなる収益性の改善を図るため、主に以下に記載する「人材の育成」と「システム化の促進」を実行してまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これにより、当社グループにおける当連結会計年度の新規契約の施設数は262施設、契約終了施設数は40施設となり、当連結会計年度末のCSセット導入施設数とLTセット導入施設数の合計は、前連結会計年度末より222施設増加し1,362施設となりました。2021/03/24 13:01
この結果、当連結会計年度の売上高は21,518,666千円(前年同期比15.8%増)、営業利益は1,492,440千円(同16.7%増)、経常利益は1,501,385千円(同17.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は989,595千円(同14.3%増)となりました。
なお、当社は、2019年1月1日を効力発生日として、当社普通株式を1株につき2株の割合をもって分割いたしました。これは、投資単位当たりの金額を引き下げるとともに、株式数を増加させることにより株式の流動性を高め、投資家の皆様により投資しやすい環境を整えることを目的として実施したものであります。