売上高
連結
- 2021年12月31日
- 316億3589万
- 2022年12月31日 +14.63%
- 362億6488万
個別
- 2021年12月31日
- 316億855万
- 2022年12月31日 +14.54%
- 362億333万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/04/25 9:41
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 8,792,812 17,604,155 26,765,922 36,264,883 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 917,981 1,725,800 2,580,565 3,035,259 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2023/04/25 9:41
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を
省略しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/04/25 9:41
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略し
ております。 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2023/04/25 9:41
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② システム化の促進による収益性の改善2023/04/25 9:41
CSセットは、サービス提供を行う施設ごとに各種の仕様決定を行うオーダーメイドタイプのサービスです。そして、CSセットに対するニーズの多様化に伴い、施設に常駐の受付スタッフを配置することや、日常生活用品の納品業務を外部委託すること等が求められるようになりました。このようなニーズの多様化に伴うコストの増加並びに近年の人件費の上昇及び物価高騰に伴う仕入価格の上昇により、売上原価率が押し上げられる傾向にあり、さらに、CSセット利用者数の増大に伴うバックオフィス業務量の増加により、売上高販管費率が押し上げられる傾向にあります。
当社グループは、中長期的な企業価値の向上のためには、システム化の促進が必要不可欠な施策であると認識しており、グループ内の各種業務のシステム化を積極的に推進することで生産性の向上を図り、利益率の改善に取り組んでまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これにより、当社グループにおける当連結会計年度の新規契約の施設数は290施設、契約終了施設数は44施設となり、当連結会計年度末のCSセット導入数は、前連結会計年度末より246施設増加し2,060施設となりました。2023/04/25 9:41
この結果、当連結会計年度の売上高は36,264,883千円(前期比14.6%増)、営業利益は3,391,238千円(同21.2%増)、経常利益は3,411,896千円(同21.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,082,698千円(同9.3%増)となりました。
なお、特別損失に投資有価証券評価損376,637千円を計上しております。これは、2020年から続く新型コロナウイルス感染拡大による営業活動制限等の影響で、当社投資先の業績が計画値を下回った結果、当該投資有価証券の1株当たり純資産額が大幅に減少することになったため、当該投資有価証券の減損処理を行ったものであります。 - #7 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/04/25 9:41
売上高については、すべて顧客との契約から生じる収益の金額であり、顧客との契約から生じる収益以外の収益は含まれておりません。