- 6099
- 2026/10/05
- 時価
- 423億円
- PER 予
- 13.21倍
- 2014年以降
- 13.02-68.29倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.75倍
- 2014年以降
- 2.29-15.97倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 2.29%
- ROE 予
- 20.85%
- ROA 予
- 11.79%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年12月31日
- -1064万
- 2022年12月31日 -323.45%
- -4505万
個別
- 2021年12月31日
- -1064万
- 2022年12月31日 -323.45%
- -4505万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額2023/04/25 9:41
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 組替調整額 - - その他有価証券評価差額金 14,657 △34,414 その他の包括利益合計 14,657 △34,414 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当事業年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これにより、従来、時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品とされていた社債その他の債券については取得原価をもって貸借対照表価額としておりましたが、観察可能なインプットを入手できない場合であっても、入手できる最良の情報に基づく観察できないインプットを用いて算定した時価をもって貸借対照表価額としております。2023/04/25 9:41
この結果、当事業年度の損益に与える影響はなく、当事業年度末の投資その他の資産「投資有価証券」が30,158千円減少し、その他有価証券評価差額金が30,158千円減少しております。 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これにより、従来、時価を把握することが極めて困難と認められる金融商品とされていた社債その他の債券については取得原価をもって連結貸借対照表価額としておりましたが、観察可能なインプットを入手できない場合であっても、入手できる最良の情報に基づく観察できないインプットを用いて算定した時価をもって連結貸借対照表価額としております。2023/04/25 9:41
この結果、当連結会計年度の損益に与える影響はなく、当連結会計年度末の投資その他の資産「投資有価証券」が30,158千円減少し、その他有価証券評価差額金が30,158千円減少しております。
また、「金融商品関係」注記において、金融商品の時価の適切なレベルごとの内訳等に関する事項等の注記を行うことといたしました。ただし、「金融商品の時価等の開示に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第19号 2019年7月4日)第7-4項に定める経過的な取扱いに従って、当該注記のうち前連結会計年度に係るものについては記載しておりません。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/04/25 9:41
(*)連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」に含まれております。投資有価証券 その他有価証券 債券・その他
(3)時価の評価プロセスの説明