流動資産
連結
- 2021年8月31日
- 213億498万
- 2022年8月31日 +5.25%
- 224億2321万
個別
- 2021年8月31日
- 128億8765万
- 2022年8月31日 -13.18%
- 111億8846万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の売上高と売上原価がそれぞれ38,425千円、40,394千円増加し、売上総利益、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益がそれぞれ1,969千円減少しております。なお、利益剰余金の期首残高への影響はありません。2022/12/13 16:08
収益認識会計基準等を適用したため、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当事業年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の売上高と売上原価がそれぞれ1,092,164千円、1,090,195千円減少し、売上総利益、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ1,969千円減少しております。また、利益剰余金の期首残高への影響はありません。2022/12/13 16:08
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当連結会計年度より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
また、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と株式取得のための支出との関係は、次のとおりであります。2022/12/13 16:08
当連結会計年度(自 2021年9月1日 至 2022年8月31日)流動資産 1,942,899 千円 固定資産 291,145 〃 のれん 4,429,099 〃 流動負債 △1,139,578 〃 固定負債 △156,585 〃 非支配株主持分 △14,388 〃 株式の取得価額 5,352,591 千円 現金及び現金同等物 △840,879 千円 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 4,511,712 千円
株式の取得により新たに子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式取得価額と株式取得のための支出との関係は、次のとおりであります。