- 3697
- 2026/09/11
- 時価
- 2233億円
- PER
- 23.89倍
- 2015年以降
- 22.57-230.98倍
(2015-2025年) - PBR
- 5.61倍
- 2015年以降
- 4.49-36.97倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0.49%
- ROE
- 22.01%
- ROA
- 11.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2022/12/13 16:08
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 採用費 2,174,407 〃 3,775,153 〃 賞与引当金繰入額 56,697 〃 40,323 〃 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2022/12/13 16:08建物 3~15年 工具、器具及び備品 3~15年 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2022/12/13 16:08
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 26,638 19,865 26,638 19,865 賞与引当金 - 26,785 - 26,785 受注損失引当金 - 19,581 - 19,581 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
(2) 棚卸資産市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
通常の販売目的で保有する棚卸資産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~15年 工具、器具及び備品 3~15年
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づき定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし残存価額をゼロとする定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準
①貸倒引当金
売上債権等の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率等により、貸倒懸念債権等の特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。2022/12/13 16:08