- 3697
- 2026/09/30
- 時価
- 2273億円
- PER
- 24.32倍
- 2015年以降
- 22.57-230.98倍
(2015-2025年) - PBR
- 5.71倍
- 2015年以降
- 4.49-36.97倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 0.48%
- ROE
- 22.01%
- ROA
- 11.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年5月31日
- 86億3500万
- 2024年5月31日 -15.89%
- 72億6300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、主に無形固定資産その他へ配分された結果、暫定的に算定されたのれんの金額997百万円は、会計処理の確定に伴い485百万円となりました。2024/07/11 15:33
この結果、前第3四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、販売費及び一般管理費が1百万円減少したことにより営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益がそれぞれ1百万円増加し、法人税等が0百万円増加したことにより、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ1百万円増加しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 上記のとおり、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高成長を伴った業績予想値という目標のなか、売上高は順調に推移しております。また、当第3四半期連結累計期間において、順調な採用に対し相対的に案件獲得が遅延し稼働率が低下したことや、積極的なM&Aの推進に伴うアドバイザリー費用等の一過性のコストを計上したことにより、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は売上高ほどの伸びとはなりませんでした。2024/07/11 15:33
一方、顧客単価、顧客数、エンジニア単価、エンジニア数などのKPIは上昇トレンドを継続しておりますが、当第3四半期連結累計期間においては、前述の稼働率低下などを背景に一時的に減少しているKPIもあります。当第3四半期連結累計期間におけるこれらの指標及び2017年8月期からの四半期ごとの推移は以下のとおりであります。