建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 14億3138万
- 2020年3月31日 -2.19%
- 14億10万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4) 固定資産の減損について2020/06/22 9:14
当社は、すべての本支店の土地・建物を保有し、固定資産のグルーピングを店舗単位で行っております。これらの中には市場価格が著しく下落しているものがあり、収益性の低下等により投資額の回収が見込めなくなる可能性があります。「固定資産の減損に係る会計基準」に規定される減損損失を認識するに至った場合には、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。なお、店舗毎の営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなる場合には、減損損失を計上する可能性があります。
<重要なリスク>(1) 主要な事業活動の前提となる事項について - #2 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産2020/06/22 9:14
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。 - #3 固定資産除売却損の注記
- ※13 固定資産除売却損の内訳は、次のとおりであります。2020/06/22 9:14
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物 4,794千円 250千円 器具備品 85 〃 419 〃 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産より控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。2020/06/22 9:14
前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 建物 1,118,421 千円 1,190,870 千円 器具備品 374,807 〃 417,960 〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/22 9:14
建物