- 7175
- 2026/10/08
- 時価
- 99億円
- PER
- 9.02倍
- 2015年以降
- 1.8-22.53倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.7倍
- 2015年以降
- 0.22-0.9倍
(2015-2026年) - 配当
- 3.92%
- ROE
- 8.01%
- ROA
- 3.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
個別
- 2021年6月30日
- 5億2357万
- 2022年6月30日 -45.68%
- 2億8438万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は地域密着型の対面営業を行う証券会社として、株式営業や債券販売、投資信託販売を中心に営業を展開しました。株式営業においては、「情報シャトル特急便」、「Imamura Report」等当社作成の情報誌に加え、専門調査機関の作成するレポートによる情報提供をはじめ、お客様のニーズにお応えする提案・サポート等を積極的に行いました。また、6月に行われた石川県に本社を置く株式会社サンウェルズのIPОに際しては、引受証券会社として参加しました。債券販売においては、他社株転換条項付円建社債や日経平均株価連動円建社債を販売しました。投資信託販売においては、ステート・ストリート世界厳選成長株ファンドをはじめ多種類の投資信託を取り扱ったほか、定時定額に投資信託を買い付ける投信積立やつみたてNISAを積極的に提案し、顧客層の拡大と証券投資普及を図りました。2022/08/09 9:00
その結果、当第1四半期累計期間の営業収益は10億23百万円(前年同期比22.8%減)、純営業収益は10億19百万円(同22.7%減)、経常利益は2億84百万円(同45.7%減)、四半期純利益は1億90百万円(同45.0%減)となりました。
当第1四半期累計期間の主な収益、費用の状況は次のとおりであります。