- 7175
- 2026/10/09
- 時価
- 100億円
- PER
- 9.15倍
- 2015年以降
- 1.8-22.53倍
(2015-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2015年以降
- 0.22-0.9倍
(2015-2026年) - 配当
- 3.87%
- ROE
- 8.63%
- ROA
- 3.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社は地域密着型の対面営業を行う証券会社として、株式営業や債券販売、投資信託販売を中心に営業を展開しました。株式営業においては、「情報シャトル特急便」、「Imamura Report」等当社作成の情報誌に加え、専門調査機関の作成するレポートによる情報提供をはじめ、お客様のニーズにお応えする提案・サポート等を積極的に行いました。また、6月に株式会社サンウェルズ、12月にダイワ通信株式会社のIPОにそれぞれ引受証券会社として参加しました。債券販売においては、他社株転換条項付円建社債や日経平均株価連動円建社債を販売するとともに、福井県債や北陸電力債も取り扱いました。投資信託販売においては、ステート・ストリート世界厳選成長株ファンドをはじめ多種類の投資信託を取り扱ったほか、定時定額に投資信託を買い付ける投信積立やつみたてNISAを積極的に提案し、顧客層の拡大と証券投資普及を図りました。2023/02/09 9:00
その結果、当第3四半期累計期間の営業収益は28億70百万円(前年同期比19.8%減)、純営業収益は28億57百万円(同19.9%減)、経常利益は6億73百万円(同47.0%減)、四半期純利益は4億43百万円(同46.6%減)となりました。
当第3四半期累計期間の主な収益、費用の状況は次のとおりであります。