エムケイシステム(3910)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 社労夢事業の推移 - 全期間
連結
- 2016年12月31日
- 1億6690万
- 2017年3月31日 +55.62%
- 2億5974万
- 2017年6月30日 -75.2%
- 6440万
- 2017年9月30日 +147.38%
- 1億5932万
- 2017年12月31日 +47.48%
- 2億3498万
- 2018年3月31日 +34.07%
- 3億1505万
- 2018年6月30日 -77.97%
- 6941万
- 2018年9月30日 +126%
- 1億5687万
- 2018年12月31日 +68.61%
- 2億6450万
- 2019年3月31日 +44.43%
- 3億8202万
- 2019年6月30日 -79.94%
- 7662万
- 2019年9月30日 +156.3%
- 1億9638万
- 2019年12月31日 +35.93%
- 2億6694万
- 2020年3月31日 +34.38%
- 3億5870万
- 2020年6月30日 -84.26%
- 5644万
- 2020年9月30日 +84.87%
- 1億435万
- 2020年12月31日 +67.93%
- 1億7524万
- 2021年3月31日 +26.45%
- 2億2159万
- 2021年6月30日 -91.22%
- 1945万
- 2021年9月30日 +143.56%
- 4737万
- 2021年12月31日 +104.86%
- 9705万
- 2022年3月31日 +28.68%
- 1億2489万
- 2022年6月30日 -82.42%
- 2195万
- 2022年9月30日 +236.72%
- 7391万
- 2022年12月31日 +99.61%
- 1億4753万
- 2023年3月31日 +49.87%
- 2億2110万
- 2023年6月30日
- -1億4497万
- 2023年9月30日 -119.77%
- -3億1860万
- 2023年12月31日 -21.61%
- -3億8744万
- 2024年3月31日
- -3億7909万
- 2024年9月30日
- -6266万
- 2025年3月31日 -4.03%
- -6518万
- 2025年9月30日
- 8063万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2025/06/25 16:11
当社グループは、当社及び連結子会社を基礎とした商品・製品、サービス別セグメントから構成されており、「社労夢事業」及び「CuBe事業」の2つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- 3 【事業の内容】2025/06/25 16:11
当社グループは、当社(株式会社エムケイシステム)、株式会社ビジネスネットコーポレーションの2社で構成され、社労夢事業とCuBe事業の2事業を営んでおります。
各事業の内容は次のとおりであります。なお、セグメント情報の区分と同一であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~50年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 3~15年2025/06/25 16:11 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/25 16:11
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)(単位:千円) 報告セグメント 合計 社労夢事業 CuBe事業 計 ASPサービス 1,822,551 ― 1,822,551 1,822,551
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 報告セグメント 合計 社労夢事業 CuBe事業 計 ASPサービス 2,219,591 ― 2,219,591 2,219,591 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) 1.セグメント間取引については、相殺消去しております。2025/06/25 16:11
2.社労夢事業では、受注から販売までの期間が短期間であり、期中の受注高と販売高がほぼ同一となるため、記載を省略しております。
c.販売実績 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度の設備投資の総額は431,612千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。2025/06/25 16:11
(1) 社労夢事業
当連結会計年度の主な設備投資は、自社製ソフトウエアの開発等を目的とした総額411,004千円の投資を実施しました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。なお、これらの履行義務に対する対価は、履行義務を充足してから主として1年以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。2025/06/25 16:11
社労夢事業関連
ASPサービスでは、社会保険、労働保険等に関して、関連した官公庁に申請する業務支援ソフトウエア、また、社会保険、労働保険に付随して、給与計算、就業管理、従業員台帳管理等の人事・勤怠に関する各種ソフトをASP方式によりサービス提供しており、契約期間を履行義務の充足期間として、履行義務を充足するにつれて一定の期間に渡り均等に収益を認識しております。