- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2019/06/20 14:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2019/06/20 14:35- #3 事業等のリスク
(5) その他のリスク
① M&Aに伴うのれんについて
当社グループは事業規模の拡大や営業基盤の拡大により、収益性や競争力の向上を図るため、資本提携を行っており、資本提携による連結子会社化の際の株式取得に伴って支払った対価と純資産価額との差額については、のれんとして資産に計上しております。のれんはその超過収益力の効果の発現する期間に渡って均等償却を実施しております。
2019/06/20 14:35- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
受託開発においては、前期と比較すると大型の受託開発案件の納品が少なく売上は減少し、また一部案件において利益率が大幅に悪化しました。一方、クラウドサービスにおいては、2018年4月から提供を開始した「人財CuBeクラウド」を新たに「GooooN」として名称を変更し、受託開発顧客である大企業のグループ会社に販売すると共に、前期より提供開始した「年末調整CuBeクラウド」の法令改正対応及び機能強化を進め、顧客が大幅に増加しました。但し、競争力強化のためのサービス設計・開発活動及び営業活動における投資やコストが先行する状況が続いております。
この結果、CuBe事業の売上高は566,520千円(前期比2.1%減)、売上総利益173,420千円(前期比28.6%減)、営業損失は64,821千円(前期は710千円の営業損失)となりました。なお、CuBe事業の営業損失については、のれん償却額38,861千円を反映しております。
生産、受注及び販売の実績は、次のとおりであります。
2019/06/20 14:35- #5 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2019/06/20 14:35- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
受注契約に係る将来の損失の発生に備えるため、当連結会計年度末における受注契約に係る損失見込額を計上しております。
(4)のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。
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