- 3910
- 2026/09/04
- 時価
- 15億円
- PER 予
- 8倍
- 2015年以降
- 赤字-101.14倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.72倍
- 2015年以降
- 1.34-15.54倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 21.52%
- ROA 予
- 9.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/04 9:47
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2022/08/04 9:47
当社の売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社の報告セグメントを財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、オンラインセミナーやリモート会議などを積極的に活用し顧客の業務効率化並びに付加価値創造を支援し、顧客満足度をより一層高めるべく努めてまいりました。2022/08/04 9:47
その結果、当第1四半期連結累計期間における業績は売上高625,028千円(前年同四半期比7.2%増)、売上総利益293,412千円(前年同四半期比6.7%増)、営業損失6,481千円(前年同四半期は10,004千円の営業損失)、経常損失4,231千円(前年同四半期は9,046千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失17,043千円(前年同四半期は19,624千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。また、当社グループが重要な経営指標と考える自己資本利益率(ROE)は、連結ベースで△1.2%(前年同四半期比0.3ポイント増加)、当社単体では1.1%(前年同四半期比0.3ポイント増加)となりました。
各セグメントの業績は、次のとおりであります。