- 3910
- 2026/10/20
- 時価
- 16億円
- PER 予
- 8.65倍
- 2015年以降
- 赤字-101.14倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.86倍
- 2015年以降
- 1.34-15.54倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 2.61%
- ROE 予
- 21.52%
- ROA 予
- 9.13%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/08 13:42
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)(単位:千円) システム構築サービス 81,510 ― 81,510 81,510 システム商品販売 47,569 ― 47,569 47,569 受託開発 ― 205,481 205,481 205,481
(単位:千円) システム構築サービス 74,520 ― 74,520 74,520 システム商品販売 44,185 ― 44,185 44,185 受託開発 ― 209,338 209,338 209,338 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2022/11/08 13:42
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2022年9月30日) 提出日現在発行数(株)(2022年11月8日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 5,428,000 5,428,000 東京証券取引所スタンダード市場 単元株式数は100株であります。 計 5,428,000 5,428,000 ― ― - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中、社労夢(Shalom)シリーズをはじめとするクラウドサービスの月額課金積み上げが順調に推移したことに加え、毎年多くの引き合いにつながっているIT導入補助金の採択により、ハウスプランの契約件数を伸ばしました。なお、一部製品については2022年7月より月額利用料の価格改定を行っております。また、日本最大級の管理部門向け展示会「第10回 HR EXPO人事労務・教育・採用」への出展を行い、新規ユーザーの獲得に努めました。2022/11/08 13:42
売上高の内訳としましては、クラウドサービス売上高が1,059,884千円(前年同四半期比9.5%増)となり、その内、ストック収益であるASPサービス売上高が985,363千円(前年同四半期比11.2%増)、システム構築サービス売上高が74,520千円(前年同四半期比8.6%減)となりました。システム商品販売売上高は44,185千円(前年同四半期比7.1%減)となりました。
一方で、一部製品の償却が終了したことなどによりソフトウエア償却費が減少したことや、積極的な採用を控えたことで、全体的にコストが抑えられることとなりました。