- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/25 16:03- #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2026/06/25 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
CuBe事業においては、前期に特需があった反動により売上高は減少したものの、大企業や自治体等からの新規案件を中心に受注は堅調に推移いたしました。第1四半期には赤字案件の発生による影響があった一方で、売上が偏重する第4四半期に売上計上が集中したことから、通期では営業利益を計上いたしました。
以上の結果、CuBe事業の売上高は836,940千円(前期比7.8%減)、営業利益は16,443千円(前期比63.2%減)となりました。なお、CuBe事業の営業利益は、のれん償却額38,822千円を控除した後の金額であります。
b. 経営成績に重要な影響を与える要因
2026/06/25 16:03- #4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2026/06/25 16:03- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
クラウドサービスにおいては、大手企業向け受託開発を通じて蓄積したノウハウを活かし、中小企業においても日々現場で活用できる人事評価・人財育成クラウドシステムを提供しており、システムの初期設定については、顧客が検収した時点で履行義務が充足されると判断し、その一時点で収益を認識しております。月額料については、契約期間を履行義務の充足期間として、履行義務を充足するにつれて一定の期間に渡り均等に収益を認識しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。
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