純資産
連結
- 2012年9月30日
- 7億5992万
- 2013年9月30日 +8.4%
- 8億2379万
- 2014年9月30日 +17.98%
- 9億7190万
個別
- 2012年9月30日
- 7億7686万
- 2013年9月30日 +6.73%
- 8億2914万
- 2014年9月30日 +16.87%
- 9億6903万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2014/12/17 15:06
付与されたストック・オプションの公正評価単価は、当社が未公開企業であるため本源的価値によっております。また、本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、連結財務諸表に基づく簿価純資産価額方式及び類似会社比準方式の折衷方式により算定しております。なお、当連結会計年度末における本源的価値の合計額は、0円であります。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条の2に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/12/17 15:06
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第86条に定める研究開発費の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の部は、前連結会計年度末に比べて56,044千円増加し、273,673千円となりました。これは主に、「未払法人税等」の増加(前連結会計年度末比28,236千円の増加)によるものであります。2014/12/17 15:06
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産の部は、前連結会計年度末に比べて148,117千円増加し、971,907千円となりました。これは、当期純利益の計上による利益剰余金の増加によるものであります。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/12/17 15:06 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/17 15:06
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、新株予約権の残高はありますが、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。なお、前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 638.89円 753.76円 1株当たり当期純利益金額 41.16円 109.85円
2.当社は平成26年7月10日開催の当社臨時取締役会の決議に基づき、平成26年8月6日付で株式1株につき200株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額を算定しております。