当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 7962万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下、当社グループでは、スマートフォンや各種ゲーム機、遊技機対応で顧客のコンテンツビジネス拡大に貢献すべく、研究開発及び営業の体制強化を進めており、第2四半期集計分でゲーム分野におけるCRIWAREの採用数が累計3,000タイトルを達成致しました。2015/05/11 15:11
このような経営環境のもと、当第2四半期連結累計期間における売上高は600,200千円、営業利益は138,101千円、経常利益は132,427千円、四半期純利益は79,623千円となりました。なお、当社グループはミドルウェア事業の単一セグメントであるため、セグメント毎の記載はしておりません。また、当社は第2四半期の業績開示を当連結会計年度より行っているため、前年同期との比較、分析は記載しておりません。
<財政状態の分析>① 資産の部 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/11 15:11
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1. 平成27年4月1日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行いましたが、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり四半期純利益金額を算定しております。当第2四半期連結累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 19円08銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 79,623 普通株主に帰属しない金額(千円) - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 79,623 普通株式の期中平均株式数(株) 4,171,167 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 16円95銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) - 普通株式増加数(株) 524,880 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 -