純資産
連結
- 2014年9月30日
- 9億7190万
- 2015年9月30日 +51.26%
- 14億7009万
- 2016年9月30日 +25.08%
- 18億3876万
個別
- 2014年9月30日
- 9億6903万
- 2015年9月30日 +50.73%
- 14億6062万
- 2016年9月30日 +26.07%
- 18億4143万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債の部は、前連結会計年度末に比べて357,685千円増加し、617,520千円となりました。これは主に、資金調達及び新株予約権の行使による「転換社債型新株予約権付社債」の増加(前連結会計年度末に比べて310,000千円の増加)によるものであります。2016/12/22 13:59
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産の部は、前連結会計年度末に比べて368,663千円増加し、1,838,761千円となりました。これは主に、新株予約権の行使による「資本金」及び「資本剰余金」の増加(前連結会計年度末に比べてそれぞれ221,903千円の増加)、並びに自己株式の取得による「自己株式」の増加(前連結会計年度末に比べて276,800千円の増加)によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- イ.時価のあるもの2016/12/22 13:59
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
ロ.時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/12/22 13:59 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ) 時価のあるもの2016/12/22 13:59
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(ロ) 時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.当社は、平成27年4月1日付で普通株式1株につき3株の株式分割を行いましたが、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。2016/12/22 13:59
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。