- 3698
- 2026/09/07
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 13.6倍
- 2015年以降
- 赤字-252.66倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.5倍
- 2015年以降
- 0.86-19.89倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 11.06%
- ROA 予
- 9.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2015年9月30日
- 11億9557万
- 2016年9月30日 +11.64%
- 13億3474万
個別
- 2015年9月30日
- 11億9570万
- 2016年9月30日 +11.63%
- 13億3478万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/12/22 13:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 250,059 610,201 945,410 1,334,746 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 17,190 118,072 194,846 314,087 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)売上高2016/12/22 13:59
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2016/12/22 13:59
(注)当社と株式会社セガホールディングスとの間で締結しておりましたミドルウェア使用許諾契約は、平成28年4月1日付で、同社の完全子会社である株式会社セガゲームスへ地位継承されております。ミドルウェアの使用許諾については同様の取引内容であり、取引金額には継承前の株式会社セガホールディングスとの取引金額90,000千円を含んでおります。顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社第一興商 189,540 ミドルウェア事業 株式会社セガゲームス 183,622 ミドルウェア事業 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受託開発のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度末までの進捗部分について、成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を適用しております。
(2)その他の契約
工事完成基準を適用しております。2016/12/22 13:59 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (注)当連結会計年度より、「新規分野」に含めて集計しておりました医療・ヘルスケア向け売上高は、組織体制の見直しに合わせて、「新規分野」から「医療・ヘルスケア分野」に区分して表記しております。また、前連結会計年度まで「ゲーム分野」にはカラオケ機器向け売上高を含めて集計しておりましたが、「ゲーム分野」の売上高をより明確に表記するため、カラオケ機器向け売上高は「ゲーム分野」から「新規分野」に含めて集計しております。前連結会計年度の「製品及びサービスごとの情報」につきましては、変更後の区分に組み替えて作成しております。2016/12/22 13:59
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。2016/12/22 13:59
① 売上高
ゲーム向けCRIWAREにおける包括ライセンス契約やスマートフォン向け許諾売上が伸びたこと、及び新規分野におけるエンタメ(カジノ、カラオケ)向け売上が拡大したこと等により、売上高は1,334,746千円(前連結会計年度比11.6%増)となりました。 - #7 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受託開発のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について、成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を適用しております。
② その他の契約
工事完成基準を適用しております。2016/12/22 13:59 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/12/22 13:59
前事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 売上高 50,086千円 590千円 売上原価、販売費及び一般管理費 33,559千円 26,584千円