- 3698
- 2026/09/07
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 13.6倍
- 2015年以降
- 赤字-252.66倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.5倍
- 2015年以降
- 0.86-19.89倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 2.25%
- ROE 予
- 11.06%
- ROA 予
- 9.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2017年9月30日
- 12億5896万
- 2018年9月30日 +30.37%
- 16億4125万
個別
- 2017年9月30日
- 12億5896万
- 2018年9月30日 +26.38%
- 15億9103万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2018/12/21 13:24
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/12/21 13:24
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社セガゲームス 215,364 ミドルウェア事業 - #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受託開発のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1) 当事業年度末までの進捗部分について、成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を適用しております。
(2) その他の契約
工事完成基準を適用しております。2018/12/21 13:24 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2018/12/21 13:24
当社グループは、中長期的な事業拡大と企業価値向上のため、売上高及び経常利益を重要な指標としております。また、事業を展開する上での重要な構成要素として、ミドルウェア製品ブランド「CRIWARE(シーアールアイウェア)」の許諾件数(採用数)を重要な指標とし、市場における25%のシェアを目標としております。
(3) 経営環境及び対処すべき課題等 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 経営成績の分析2018/12/21 13:24
(売上高)
ゲーム分野においては、国内スマートフォン向けライセンス売上が安定的に推移し、大手顧客向け一括契約の獲得により好調に推移しました。また組込み分野では業務用エンターテインメント機器及び音響機器向けの開発受注が伸長し、売上高は1,641,250千円(前連結会計年度比30.4%増)となりました。 - #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受託開発のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について、成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を適用しております。
② その他の契約
工事完成基準を適用しております。2018/12/21 13:24 - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/12/21 13:24
前事業年度(自 2016年10月1日至 2017年9月30日) 当事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 ― 千円 ― 千円 売上原価、販売費及び一般管理費 ― 千円 720 千円