- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2019/12/20 16:23- #2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社セガゲームス | 195,762 | ミドルウェア事業 |
2019/12/20 16:23- #3 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計上基準
受託開発のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1) 当事業年度末までの進捗部分について、成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を適用しております。
(2) その他の契約
工事完成基準を適用しております。2019/12/20 16:23 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/12/20 16:23- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 目標とする経営指標
当社グループは、中長期的な事業拡大と企業価値向上を目指しており、売上高の持続的な成長と20%程度の営業利益率を重要な経営指標としております。
(4) 経営環境及び対処すべき課題
2019/12/20 16:23- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
a. 「当連結会計年度の経営成績等」及び「セグメントごとの財政状態及び経営成績の状況」に関する認識及び分析・検討内容
(売上高)
ゲーム分野においては、国内スマホや海外向けの売上が堅調に推移した一方、組込み分野ではカラオケ向けの前期特需の反動減等により、売上高は1,784,025千円(前連結会計年度比8.7%増)となりました。
2019/12/20 16:23- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
受託開発のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について、成果の確実性が認められる契約
2019/12/20 16:23- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
4.収益及び費用の計上基準
受託開発のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
(1) 当事業年度末までの進捗部分について、成果の確実性が認められる契約
2019/12/20 16:23- #9 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受託開発のソフトウェアに係る売上高及び売上原価の計上基準
① 当連結会計年度末までの進捗部分について、成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(進捗率の見積りは原価比例法)を適用しております。
② その他の契約
工事完成基準を適用しております。2019/12/20 16:23 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年10月1日至 2018年9月30日) | 当事業年度(自 2018年10月1日至 2019年9月30日) |
| 営業取引による取引高 | | | | |
| 売上高 | ― | 千円 | 15,396 | 千円 |
| 売上原価、販売費及び一般管理費 | 720 | 千円 | ― | 千円 |
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