無形固定資産
連結
- 2021年9月30日
- 2億8287万
- 2022年9月30日 +35.28%
- 3億8268万
個別
- 2021年9月30日
- 2億237万
- 2022年9月30日 +82.15%
- 3億6862万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品、仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
当社及び国内の連結子会社は、定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、在外子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物……………………10年~18年
工具、器具及び備品…4年~15年2022/12/23 13:53 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2022/12/23 13:53
当連結会計年度の資産の部は、前連結会計年度末に比べて515,651千円減少し、5,016,660千円となりました。これは主に、「現金及び預金」の減少(前連結会計年度末に比べて575,386千円の減少)、「その他流動資産」の減少(前連結会計年度末に比べて50,232千円の減少)及び「投資その他の資産」の減少(前連結会計年度末に比べて167,003千円の減少)があった一方、「売掛金及び契約資産」の増加(前連結会計年度末に比べて112,012千円の増加)、「有形固定資産」の増加(前連結会計年度末に比べて75,398千円の増加)及び「無形固定資産」の増加(前連結会計年度末に比べて99,812千円の増加)によるものであります。
(負債の部) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物……………………10年~18年
工具、器具及び備品…4年~15年2022/12/23 13:53