営業外収益
連結
- 2022年9月30日
- 4740万
- 2023年9月30日 -15.54%
- 4004万
個別
- 2022年9月30日
- 4060万
- 2023年9月30日 -26.68%
- 2976万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.権利不行使により利益として計上した金額2023/12/22 14:18
4.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度 当連結会計年度 営業外収益(その他)の新株予約権戻入益 210 千円 3,299 千円
(1) ストック・オプションの内容 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は1,387,736千円(前連結会計年度比11.0%増)となりました。これは主に、人件費の増加及び研究開発費の増加によるものであります。なお、当連結会計年度における研究開発費は189,397千円(前連結会計年度比146.1%増)となりました。この結果、営業利益は344,882千円(前連結会計年度比254.0%増)となりました。2023/12/22 14:18
(営業外収益、営業外費用及び経常利益)
営業外収益は、主として役員退職慰労引当金戻入額の計上、受取配当金及び補助金収入等により40,041千円(前連結会計年度比15.5%減)となり、営業外費用は、主として為替差損等により5,664千円(前連結会計年度比10.5%減)となり、この結果、経常利益は379,259千円(前連結会計年度比173.8%増)となりました。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2023/12/22 14:18
前事業年度において、損益計算書上、「営業外収益」の「その他」に含めていた「経営指導料」及び「新株予約権消却益」については、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記しております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた10,215千円は、「経営指導料」3,000千円、「新株予約権消滅差益」210千円、「その他」7,005千円として組み替えております。