日本PCサービス(6025)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2016年2月29日
- -7400万
- 2017年2月28日
- -1395万
- 2018年2月28日
- -719万
- 2019年2月28日 -341.07%
- -3171万
- 2020年2月29日
- 2億5760万
- 2021年2月28日 -47.78%
- 1億3452万
- 2022年2月28日
- -1億9098万
- 2023年2月28日
- 7198万
- 2024年2月29日
- -686万
- 2025年2月28日 -999.99%
- -1億576万
- 2026年2月28日
- -5507万
個別
- 2015年2月28日
- -2927万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/04/12 16:33
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は、6百万円(前年同四半期は71百万円の獲得)となりました。この主な要因は、税金等調整前四半期純利益が79百万円となり、減価償却費が28百万円、のれん償却額が41百万円計上され、仕入債務が42百万円増加した一方で、子会社株式売却益が61百万円計上され、売上債権が59百万円増加、未払消費税等が21百万円減少、法人税等の支払額により資金が23百万円減少したことによるものであります。