建物(純額)
個別
- 2013年8月31日
- 3330万
- 2014年8月31日 -22.05%
- 2596万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
建物以外の有形固定資産については、定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 6年~38年
工具、器具及び備品 4年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年間)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/11/28 14:21 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/11/28 14:21
前事業年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当事業年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 建物 182千円 -千円 工具、器具及び備品 19 - - #3 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2014/11/28 14:21
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として事業用資産である店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,492千円)として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 イオン南砂店 他6拠点(東京都江東区 他) 営業設備、事務所 建物及びその他
その内訳は、建物2,442千円及びその他1,050千円であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産については578,725千円となり、前事業年度末に比べ63,380千円増加しました。これは主に、現金及び預金が44,849千円、売掛金が23,366千円増加したことによるものであります。2014/11/28 14:21
固定資産については124,563千円となり、前事業年度末に比べ41,551千円減少しました。これは主に、投資有価証券が26,757千円、建物が7,343千円、関係会社株式が4,634千円減少したことによるものであります。
(負債)