- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当第2四半期会計期間末の固定資産は、58百万円となり、前事業年度末と比較して43百万円の増加となりました。これは主に建物が増加(前事業年度比8百万円増加)、工具、器具及び備品が増加(前事業年度比10百万円増加)、ソフトウエアが増加(前事業年度比9百万円増加)、敷金及び保証金が増加(前事業年度比15百万円増加)したこと等によるものであります。
(流動負債)
2014/12/02 15:00- #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。
2014/12/02 15:00- #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては管理部において、取引先ごとに期日管理および残高管理を行っております。
敷金及び保証金は、主に建物賃貸借契約にかかるものであり、差し入れ先の信用リスクに晒されておりま
す。当該リスクについては、管理部において差し入れ先の信用状況を定期的に把握することを通じて、リスクの軽減を図っております。
2014/12/02 15:00