ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2014年3月31日
- 1402万
- 2014年9月30日 +64.79%
- 2311万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4) システムリスクについて2014/12/02 15:00
当社の事業はインターネット環境において行われており、サービスの安定供給のために適切なセキュリティ対策を施しております。しかし、ハードウェア・ソフトウエアの不具合、人為的なミス、コンピュータウィルス、第三者によるサーバーやシステムへのサイバー攻撃、自然災害等の予期せぬ事象の発生によって、当社の想定しないシステム障害等が発生した場合は、当社の事業活動に支障が生じ、事業および業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 法的規制について - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次の通りであります。2014/12/02 15:00
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 項目 金額(千円) 金額(千円) ソフトウエア ― 14,723 ソフトウエア仮勘定 ― 456 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次の通りであります。2014/12/02 15:00
2.当期減少額のうち主なものは次の通りであります。工具、器具及び備品 本社内装工事 ソフトウエア 社内使用ソフトウエア ソフトウエア仮勘定 社内使用ソフトウエア 商標権 ロゴ商標のデザイン費用
- #4 設備投資等の概要
- 第9期事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2014/12/02 15:00
当事業年度において、実施した設備投資等の総額は17,125千円であり、その主なものは当社の事業運営を行うためのソフトウエアの開発にかかるものが15,180千円であります。
第10期第2四半期累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2014/12/02 15:00
当事業年度末の固定資産は、15百万円となり、前事業年度末と比較して7百万円の増加となりました。これは主にソフトウエアが増加(前事業年度比14百万円増加)した一方で、敷金及び保証金が減少(前事業年度比7百万円減少)したこと等によるものであります。
(流動負債) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2014/12/02 15:00
3 繰延資産の処理方法商標権 10年 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)
株式交付費