ソフトウエア
個別
- 2019年3月31日
- 1億7311万
- 2020年3月31日 +23.97%
- 2億1461万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (4) システムリスクについて2020/06/29 13:46
当社の事業はインターネット環境において行われており、サービスの安定供給のために適切なセキュリティ対策を施しております。しかし、ハードウェア・ソフトウエアの不具合、人為的なミス、コンピュータウィルス、第三者によるサーバーやシステムへのサイバー攻撃、自然災害等の予期せぬ事象の発生によって、当社の想定しないシステム障害等が発生した場合は、当社の事業活動に支障が生じ、事業および業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 法的規制について - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2020/06/29 13:46
特許権 8年 商標権 10年 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内) - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次の通りであります。2020/06/29 13:46
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 項目 金額(千円) 金額(千円) ソフトウエア 109,646 133,647 ソフトウエア仮勘定 14,969 59,069 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次の通りであります。2020/06/29 13:46
2.当期減少額のうち主なものは次の通りであります。建物 本社分室開設に伴う内装工事費用 9,103千円 工具、器具及び備品 本社分室開設に伴う新規什器購入 2,107千円 ソフトウエア 社内利用自社制作ソフトウエア 133,647千円 ソフトウエア仮勘定 社内利用自社制作ソフトウエア 190,064千円
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2020/06/29 13:46
当事業年度末の固定資産は、574百万円となり、前事業年度末と比較して216百万円の増加となりました。これは主に関係会社株式が増加(前事業年度比49百万円増加)、ソフトウエア仮勘定が増加(前事業年度比43百万円増加)、ソフトウエアが増加(前事業年度比41百万円増加)、投資有価証券が増加(前事業年度比39百万円増加)、敷金及び保証金が増加(前事業年度比19百万円増加)、繰延税金資産が増加(前事業年度比12百万円増加)、建物が増加(前事業年度比10百万円増加)したこと等によるものであります。
(流動負債) - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2020/06/29 13:46
当事業年度における設備投資総額は、219,912千円であり、その主なものは、本社分室開設に伴う支出が11,211千円、および当社の事業運営を行うためのソフトウエアの開発にかかるものが200,278千円であります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は次の通りであります。2020/06/29 13:46
4 引当金の計上基準特許権 8年 商標権 10年 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)
貸倒引当金