建物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 3393万
- 2022年3月31日 +38.83%
- 4710万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内訳は次の通りであります。2022/06/27 14:35
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物 0 千円 327 千円 工具、器具及び備品 714 〃 - 〃 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次の通りであります。2022/06/27 14:35
2.当期減少額のうち主なものは次の通りであります。建物 本社の増床に伴う支出 17,761千円 工具、器具及び備品 本社の増床に伴う支出 6,079千円 ソフトウエア 社内利用自社制作ソフトウエア 338,936千円 ソフトウエア仮勘定 社内利用自社制作ソフトウエア 357,618千円
- #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/27 14:35
当社の資産グルーピングは管理会計上区分している事業区分に基づいた区分で行い、本社分室については独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから主に共用資産としております。本社分室のオフィスを閉鎖しその業務を本社へ移転することを決定し、処分予定資産については回収可能性が認められないため、移転決定時における帳簿価額を全額減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都港区 本社分室(オフィス) 建物 19,393
当事業年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2022/06/27 14:35
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次の通りであります。