営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 5億4536万
- 2025年9月30日 +98.83%
- 10億8432万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 権利行使可能割合 100%2025/11/12 15:32
なお、上記における調整後EBITDAの額の判定においては、当社が提出した有価証券報告書における監査済の損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載された営業利益にキャッシュ・フロー計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結キャッシュ・フロー計算書)上の減価償却費、のれん償却費、株式報酬費用及び持分法による投資損益を加算した額を参照するものとする。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき数値の概念に重要な変更があった場合には、当社は、合理的な範囲内において、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。
② 新株予約権者は、本新株予約権の権利行使時まで継続して、当社または当社関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則において規定される関係会社をいう。)の取締役、監査役、使用人、外部顧問またはコンサルタントその他これらに準じる地位のいずれかの地位を有していることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると当社取締役会が認めた場合は、この限りではない。 - #2 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/12 15:32
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/12 15:32
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2025年5月には法務領域に特化したAIエージェント「リーガルブレインエージェント」をリリースし、法務に携わる専門家の業務効率化を強力に支援するとともに、ミッションである“「プロフェッショナル・テック」で、次の常識をつくる”の実現を一層加速させております。2025/11/12 15:32
以上の結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高は7,764百万円(前年同期比16.0%増)、営業利益1,084百万円(前年同期比98.8%増)、経常利益1,085百万円(前年同期比92.7%増)、親会社株主に帰属する中間純利益655百万円(前年同期比93.5%増)となりました。
なお当社グループは、当社のミッションである「プロフェッショナル・テック」サービスの普及と、成長事業である「クラウドサイン」に関する情報をより明確化することを目的として、当中間連結会計期間より、報告セグメントを『プロフェッショナル支援事業』『クラウドサイン事業』に変更しております。