- 3901
- 2026/10/09
- 時価
- 201億円
- PER 予
- 11.71倍
- 2014年以降
- 12.96-72.79倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.77倍
- 2014年以降
- 2.94-17.71倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 23.63%
- ROA 予
- 17.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2014年12月31日
- 2億181万
- 2015年12月31日 +81.21%
- 3億6570万
個別
- 2014年12月31日
- 2億2865万
- 2015年12月31日 +74.54%
- 3億9909万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2016/03/30 11:34
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~45年
構築物 10年
工具、器具及び備品 3~8年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/03/30 11:34 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2016/03/30 11:34
(単位:千円) - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/03/30 11:34
(単位:千円) - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/03/30 11:34
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年12月31日) 前事業年度(平成27年12月31日) 流動資産-繰延税金資産 8,749千円 8,471千円 固定資産-繰延税金資産 - 183 固定負債-繰延税金負債 △3,569 -
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2016/03/30 11:34
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備は除く)については定額法を採用しております。