- 3901
- 2026/09/09
- 時価
- 197億円
- PER 予
- 11.47倍
- 2014年以降
- 12.96-72.79倍
(2014-2025年) - PBR
- 2.71倍
- 2014年以降
- 2.94-17.71倍
(2014-2025年) - 配当 予
- 3.88%
- ROE 予
- 23.63%
- ROA 予
- 17.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△137,256千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/08/09 11:42
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- の他は、プロモーション広告事業及びベンチマーキング関連事業であります。
2.セグメント利益の調整額△139,767千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、各報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 11:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- コンサルティング事業については、前連結会計年度中に開始した「コスト比較分析サービス」の受注が好調に推移し、売上高を牽引いたしました。人材紹介事業については、乗用車・部品メーカー等からの設計・開発、技術職を中心とした人材需要が引続き旺盛であったことや、人事異動が盛んとなる1月、4月に当該サービスの役務提供完了がまとまってあったこともあり、前年同期を大きく上回る実績となりました。LMC Automotive Ltd.製品(市場予測情報)販売事業は、前期をやや上回る販売実績となりました。その他については、ベンチマーキング関連事業の「分解調査データ販売」、「車両・部品調達代行サービス」の引合い・受注が順調に推移したこと等から、前年同期の売上高を大きく上回ることとなりました。2019/08/09 11:42
この結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間における業績は、売上高は1,199百万円(前年同期比19.8%増加)、営業利益は、438百万円(前年同期比22.3%増加)となりました。経常利益は受取利息及び受取配当金等の計上もあり、441百万円(前年同期比26.8%増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、311百万円(前年同期比31.8%増加)となりました。
セグメント業績の概況は次のとおりです。