- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2020/03/26 12:14 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
(注) 無形固定資産の主な増加は、「自動車産業ポータル」システムへの投資であります。
2020/03/26 12:14- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資 産)
当連結会計年度における資産合計は、前連結会計年度末と比較し、542百万円増加の3,484百万円となりました。この増加の主な内訳は、現金及び預金の618百万円増加及び敷金の46百万円増加であり、一方、減少の内訳は、無形固定資産が17百万円減少、投資有価証券が売却等により61百万円減少及び長期預金の48百万円減少等であります。
(負 債)
2020/03/26 12:14- #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資等の総額は、有形固定資産及び無形固定資産への投資を含め22,631千円であり、その主なものは、無形固定資産への投資であり、内容は「自動車産業ポータル」サイトへの投資等20,305千円であります。
2020/03/26 12:14- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
商品及び仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
在外連結子会社のうち、麦柯莱依斯信息咨詢(上海)有限公司、MarkLines (Thailand) Co., Ltd.及びMarkLines Europe GmbH は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 5~45年2020/03/26 12:14 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品及び仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6~45年
構築物 5年
工具、器具及び備品 3~15年2020/03/26 12:14