繰延税金資産
連結
- 2021年12月31日
- 3493万
- 2022年12月31日 +36.78%
- 4778万
個別
- 2021年12月31日
- 4826万
- 2022年12月31日 +32.75%
- 6406万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/03/28 14:11
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資 産)2023/03/28 14:11
当連結会計年度における資産合計は、前連結会計年度末と比較し、1,104百万円増加の6,096百万円となりました。この増加の主な内訳は、現金及び預金の801百万円増加、売掛金の85百万円増加、繰延税金資産の12百万円増加及び2022年12月にベンチマークセンターを建設する目的で取得した土地の348百万円増加であり、一方、減少の内訳は、長期預金の54百万円減少、投資有価証券の50百万円減少及び前渡金の31百万円減少等であります。
(負 債) - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積り2023/03/28 14:11
世界では、いまだ新型コロナウイルス感染拡大の余波が続いているものの、各国の経済活動は正常化に向かいつつあります。このような環境を前提として、経済に与える影響は徐々に縮小していくものと仮定し、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損の判定等の見積りを行っております。