無形固定資産
連結
- 2021年12月31日
- 3549万
- 2022年12月31日 -5.46%
- 3355万
個別
- 2021年12月31日
- 3548万
- 2022年12月31日 -5.46%
- 3355万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品及び仕掛品
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
在外連結子会社のうち、麦柯莱依斯信息咨詢(上海)有限公司、MarkLines North America, Inc.、MarkLines (Thailand) Co., Ltd.及びMarkLines Europe GmbH は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3~45年2023/03/28 14:11 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2023/03/28 14:11
当連結会計年度の投資活動により使用した資金は、368百万円(前連結会計年度に投資活動により獲得した資金は26百万円)となりました。この主な要因は、有形固定資産の取得による支出351百万円、無形固定資産の取得による支出15百万円等があったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2023/03/28 14:11
当連結会計年度の設備投資等の総額は、有形固定資産及び無形固定資産への投資を含め367百万円であり、その主なものは、2022年12月にベンチマークセンターを建設する目的で取得した土地の348百万円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他の関係会社有価証券
投資事業組合への出資(金融商品取引法第2条第2項により有価証券とみなされるもの)については、組合契約に規定される決算報告日に応じて入手可能な決算書等を基礎として持分相当額を純額で取り込む方法によっています。2023/03/28 14:11