SFP HD(3198)の建物及び構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2017年2月28日
- 99億6613万
- 2018年2月28日 +5.2%
- 104億8430万
- 2019年2月28日 +2.36%
- 107億3149万
- 2020年2月29日 +4.28%
- 111億9080万
- 2021年2月28日 -16.17%
- 93億8112万
- 2022年2月28日 -8.77%
- 85億5871万
- 2023年2月28日 -7.52%
- 79億1537万
- 2024年2月29日 -3.2%
- 76億6194万
- 2025年2月28日 +1.42%
- 77億7092万
- 2026年2月28日 +5.99%
- 82億3643万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2025/05/23 15:07
建物及び構築物 15年~34年
工具、器具及び備品 3年~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5. 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2025/05/23 15:07
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 建物及び構築物 2,005 千円 1,203 千円 工具、器具及び備品 31,539 千円 1,501 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2025/05/23 15:07
店舗にかかる減損損失の内訳は、建物及び構築物360,798千円、工具、器具及び備品29,824千円及びその他8,130千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを13.22%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)