売上高
連結
- 2017年2月28日
- 359億5738万
個別
- 2016年2月29日
- 140億7609万
- 2017年2月28日 +44.94%
- 204億176万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2017/05/24 14:50
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 業績等の概要
- さらに組織体制においては、平成28年9月1日より持株会社体制へ移行し、①当社内外の機動的な企業再編・組織再編の推進、②現在の事業を基盤とした新たな事業創出の促進、③経営機能とコーポレートガバナンスの強化、を図ることによって経営体制を一層強化し、更なる企業価値向上を目指してまいりました。2017/05/24 14:50
鳥良事業部門においては好調な「鳥良商店」を7店舗出店したほか、「鳥良」2店舗、「磯丸水産」1店舗を「鳥良商店」に業態転換いたしました。一方で、店舗立地等の環境変化や店舗運営状況を勘案し、「鳥良」2店舗、「酉の舞」1店舗を閉店いたしました。以上の結果により、当期末現在の店舗数は「鳥良商店」を含め45店舗となり、売上高は7,514百万円となりました。
磯丸事業部門においては、従来の出店の中心である東京23区内への出店を含め、首都圏及び関西圏に積極的な出店を行いました。また、平成27年9月期から取り組んでいるフランチャイズ店についても、新たに2店舗開業いたしました。一方で、「磯丸水産」1店舗を「鳥良商店」に業態転換したほか、「磯丸水産」1店舗を閉店いたしました。以上の結果により、直営では「磯丸水産」を32店舗出店し、当期末現在の店舗数は150店舗となり、フランチャイズ店を入れると、新規出店が34店舗、当期末現在の総店舗数は155店舗となりました。その結果、磯丸事業部門における売上高は26,031百万円となりました。 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- 材の育成及び子会社の経営管理等を主たる事業としております。2017/05/24 14:50
これにより、関係会社からの経営指導料及び店舗設備に係る賃貸収入等を売上高として2,627,925千円計上し、店
舗設備に係る賃貸原価を売上原価として689,431千円計上しております。また、支払済みの店舗経費及び食材仕入代 - #4 関係会社に対する売上高の注記
- ※1.関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2017/05/24 14:50
前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年2月29日) 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 ― 千円 2,627,925 千円 営業取引以外の取引高 ― 千円 12,146 千円