営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年5月31日
- 10億6846万
- 2018年5月31日 -31.99%
- 7億2662万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他部門におきましては、「いち五郎」を新規出店及び「磯丸水産」等からの業態転換により6店舗出店するとともに、「きづなすし」、「五の五」を各1店舗出店したほか、新しい洋食業態「BISTRO Una Strada」を1店舗新規出店し、当第1四半期連結会計期間末現在の店舗数は31店舗となりました。その結果、その他部門における当第1四半期連結累計期間の売上高は1,042百万円(前年同期比64.7%増)となりました。2018/07/13 15:04
以上の結果、当第1四半期連結会計期間末の総店舗数は直営225店舗、フランチャイズ8店舗となり、当第1四半期連結累計期間における当社の売上高は9,545百万円(前年同期比0.3%増)となりました。この間、積極的な業態転換によって開業経費が嵩んだほか、前年の消費税等免除益の剥落もあって、営業利益は726百万円(前年同期比32.0%減)、経常利益は812百万円(前年同期比29.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は520百万円(前年同期比43.4%減)となりました。
(2) 財政状態の分析