建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 67億8755万
- 2019年2月28日 -5.17%
- 64億3632万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2. 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/05/23 15:22
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物及び構築物 62,053 千円 0 千円 工具、器具及び備品 18,681 千円 1,833 千円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- ① セールアンド割賦バック取引による所有権留保資産2019/05/23 15:22
② 上記に対応する債務前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 建物及び構築物 151,502 千円 - 千円 工具、器具及び備品 2,549 千円 - 千円
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位としてグルーピングし ております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2019/05/23 15:22
減損損失の内訳は、建物及び構築物229,145千円、工具、器具及び備品およびその他21,994千円であります。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローがマイナスであるため零として評価しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/05/23 15:22
建物及び構築物 15~34年
工具、器具及び備品 3~18年