純資産
連結
- 2022年2月28日
- 124億3864万
- 2023年2月28日 +0.82%
- 125億4018万
- 2024年2月29日 -38.24%
- 77億4439万
個別
- 2022年2月28日
- 131億4162万
- 2023年2月28日 -3.1%
- 127億3449万
- 2024年2月29日 -43.73%
- 71億6583万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べ197百万円減少し、1,151百万円となりました。これは主に、長期借入金が220百万円減少したことによるものです。2024/05/24 15:08
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ4,795百万円減少し、7,744百万円となりました。これは主に、利益剰余金が1,189百万円増加した一方で、自己株式の消却により資本剰余金が5,890百万円減少したことによるものです。 - #2 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/05/24 15:08
当社における関係会社株式評価にあたっては、当該株式の発行会社の財政状態悪化により実質価額が著しく低下した場合に相当の減額を行い当期の損失として処理しております。なお、超過収益力等を反映して、1株当たり純資産額に比べて高い価額で関係会社株式を取得している場合には、超過収益力等を加味した株式の実質価額と帳簿価額を比較し、減額処理するか否かを判定しております。
超過収益力を含む実質価額の評価に用いる将来キャッシュ・フローは、取締役会において承認された翌事業年度の事業計画を基礎としております。事業計画は複数の仮定に基づいて策定されております。売上高については、直近の実績を基礎として、人流回復の傾向が翌事業年度以降も継続すること、さらに、新規出店により売上高が増加することを仮定しております。また、売上原価、販売費及び一般管理費については、一部の原材料価格が高止まりしていることや、人員採用や賃上げによる人件費の増加が翌事業年度以降も継続することを仮定しております。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。2024/05/24 15:08
前連結会計年度末(2023年2月28日) 当連結会計年度末(2024年2月29日) 純資産の部の合計額(千円) 12,540,181 7,744,392 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 12,540,181 7,744,392