建物及び構築物(純額)
連結
- 2025年2月28日
- 29億7141万
- 2026年2月28日 +3.95%
- 30億8870万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2026/05/21 15:15
建物及び構築物 15年~34年
工具、器具及び備品 3年~15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5. 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。2026/05/21 15:15
前連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日) 建物及び構築物 1,203 千円 745 千円 工具、器具及び備品 1,501 千円 1,670 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基本単位としてグルーピングしております。その結果、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。2026/05/21 15:15
店舗にかかる減損損失の内訳は、建物及び構築物67,393千円、工具、器具及び備品6,162千円及びその他5,806千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを13.49%で割り引いて算定しております。
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日)