営業利益(△損失)(IFRS)
連結
- 2020年9月30日
- 43億5700万
- 2021年9月30日 -9.52%
- 39億4200万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2021/11/10 12:11
(単位:百万円) その他の費用 74 9 営業利益 4,357 3,942 金融収益 1 62 - #2 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)報告セグメントに関する情報2021/11/10 12:11
報告セグメントの会計方針は、連結財務諸表作成における会計方針と同一です。また、セグメント間の取引は、市場実勢価格に基づいており、セグメント利益は営業利益になります。
前第1四半期連結累計期間(自 2020年7月1日 至 2020年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 費用面においては、新規採用を事実上凍結していた前第1四半期連結累計期間に比べると、採用等の先行投資の本格化に伴い販売管理費が増加しましたが、国内稼働人数の増加等に伴う売上総利益の改善によって、事業利益の減少は、前第1四半期連結累計期間比83百万円にとどめることができました。2021/11/10 12:11
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績につきましては、売上収益は416億34百万円(前第1四半期連結累計期間比6.2%増加)、事業利益は37億68百万円(同2.2%減少)、営業利益は39億42百万円(同9.5%減少)、税引前四半期利益は39億70百万円(同7.9%減少)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は27億7百万円(同8.9%減少)となりました。
※ 事業利益は、「売上総利益」から「販売費及び一般管理費」を減算したもので、「その他の収益」や「その他の費用」に計上される特別項目(雇用調整助成金や減損損失等)による影響を除いたものを示している当社独自の利益指標です。